少人数でできる東京きちんとブライダル

少人数の結婚式を成功させる会場選びのコツ

少人数でできる東京きちんとブライダル
少人数でできる東京きちんとブライダル 少人数でできる東京きちんとブライダル

少人数結婚式とは、家族や親族、親しい友人だけを招待して30名以下で行うウェディングスタイルのこと。お世話になった人ひとりひとりに合わせて料理や演出にこだわったり、準備期間を短縮できたり、費用を抑えられたりと、いいところがいっぱいあるんです!

このサイトでは、少人数の結婚式を成功させるためのノウハウをご紹介します。大切な結婚式を、素敵な思い出にしましょう。

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少人数の結婚式を成功させる会場選びのコツ

TOP » 少人数の結婚式なんでもQ&A » 【番外】マタニティ婚で気を付けたいポイント

プチウェティング会場費用ランキング

ラレンツァ
15.8万/10名

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サンアクア
16.2万/10名

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ラリアンス
20.6万/10名

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【番外】マタニティ婚で気を付けたいポイント

妊婦の女性がお腹に手を当てている様子

マタニティウェディングとは、新婦のお腹の中に赤ちゃんがいる状態で挙げる結婚式のことです。近年では「授かり婚」「おめでた婚」と呼ばれ、結婚式の種類として広く受け入れられるようになってきました。こちらではマタニティウェディングを挙げる時期やドレス、会場の選び方までまとめています。これから挙式を考えている方はぜひ参考にしてください。

時期は4~5ヵ月が最適。もしもの時の備えもすべし
個人的にはリスクも少なく、お腹もまだそこまで大きくならない4~5ヵ月頃をオススメしています。マタニティウェディングを挙げる上でやっぱり気を付けたいのは「順調に思えても、何が起こるかわからないこと」。万が一のリスクも想定して、信頼できるプランナーと慎重に進めていくのがいいと思います。私の場合は、もしもの時にはキャンセル料金が保証される保険への加入もオススメしています。

マタニティウェディングを挙げるベストな時期は?

マタニティウェディングを挙げる時期としてベストなのが妊娠5~7か月目といわれています。この期間は安定期に入っているため、体への負担が比較的少ないことが理由のようです。4ヵ月未満だとつわりに悩まされる方が多く、8ヵ月以降は出産が近くなるため、新婦と赤ちゃん両方に負担がかかる可能性が高くなります。

新婦が安定期のうちに結婚式を挙げられるよう、4ヵ月目までは新郎がメインになって情報収集を進めておきましょう。5ヵ月目以降の安定期に入ってから二人で細かいプランを決めれば、新婦と赤ちゃんにできるだけ負担をかけずに結婚式を挙げることができますよ。

妊娠中でも着れるドレスはあるの?

妊娠中でも着られるドレスはありますが、新婦の体型は赤ちゃんの成長とともに変わっていきます。サイズ調整が可能なものを選び、挙式に近い日付になったら再試着をしてみましょう。

おすすめのドレスのデザインは

の3つがおすすめです。肩から羽織るものがあれば防寒やお腹のカバーに役立つでしょう。

反対に気を付けたほうが良いデザインは締め付けのつよいデザイン、体を冷やすデザイン、丈の長すぎるデザインの3つです。妊娠中は香りや生地の肌触りにも敏感になるので、ブーケに使う生花やアクセサリーの素材選びにも注意しましょう。

ここをチェック!マタニティウェディングでの式場選び

結婚式総合保険のパンフレット

マタニティウェディングは、短期間で準備ができて全面的なサポートが受けられる会場で行いましょう。妊娠中の新婦は結婚式を挙げるのに適した期間が限られています。準備の時間もあまり取れません。また、これから子どもも生まれてくることを考えて、結婚式を低予算で挙げられる会場を選ぶと良いでしょう。